素敵な写真をもったとたくさん公開するため、iPhone7Plusを料理しました♪

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Apple社の新型スマートフォン、iPhone7シリーズが9月16日に発売。もりおか日和では、手軽にもっとたくさんの写真をお届けするために、今後はiPhone7plusで撮影した写真をメインで公開します。今回は、iPhone7Plusをお手軽調理(初期セットアップ)してみました♪当初は、新色のジェットブラックを予約していましたが、とても人気らしく納品が11月以降になるとのこと。ゴールドに変更し、1週間程度で納品されました(AppleStoreからsimフリー版です)!

iPhone7Plusを選んだ理由

もりおか日和で、さらにたくさんの写真をお届けするため、iPhone7Plusを選んだ理由はただ1つ「カメラ性能」です。これ以外には、何も検討材料に入れていません。防水になったり、ICカードに対応したり、電池が長持ちになったりいろいろメリットがあるようですが、あまり気にしていません。写真が全てなんです!

いままで一眼レフカメラでしか撮影できなった写真がとれる♪

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背景だけボケた写真(出典元:Apple社公式Webサイトhttp://www.apple.com/jp/iphone-7/)

よく、人物にしっかりピントがあっているのに、背景だけボケている写真を目にしますが、これは一眼レフカメラで絞りを調整してはじめて撮影できる写真。被写体(人物)以外がボケているのでピンク髪の女の子が際って見えます。結果、いい感じの見る人を魅了する写真になります。これは、一眼レフカメラの特権でしたが、iPhone7Pulsで撮影できるようになりました♪ちなみに、iPhone7ではこの機能はありませんよ。iPhone7Plusのみなので検討中の方は注意が必要です!

被写界深度エフェクト。

被写界深度を活用すると、顔をはっきりととらえたまま、背景にぼかしの効果を加えられます。iPhone 7 Plusで撮影すると、デュアルカメラシステムが2つのカメラと先進的な機械学習を使って、被写体をシャープにとらえながら、背景にはピントを外したようなぼかしの効果を加えます。ボケと呼ばれるこのエフェクトは、今まではデジタル一眼レフカメラにしかできなかったことです。このエフェクトを使えば、被写体の後ろに何があっても、最高のポートレート写真を簡単に撮影できます。

2つレンズで日常のどんな小さな出来事も。広角レンズと望遠レンズをデュアル装備!

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iPhone7Pulsの2つのカメラ構造(出典元:Apple社公式Webサイトhttp://www.apple.com/jp/iphone-7/)

一眼レフカメラでは、幅が広いパノラマのような写真を撮影する時は広角レンズを、遠くの被写体を寄りで撮影する時には望遠レンズを装着する必要があります。シーンに合わせて最適なレンズに交換できるのが一眼カメラのメリットなのですが、一番使用頻度が高い「広角」と「望遠」レンズをiPhone7Pulsは最初から持ち合わせています。これは、とっさに撮影したい様々なシーンに対応できるので、相当なメリットです。写真は、世の中に起こっている瞬間を切りとって絵に残すこと。その出来事は、一瞬で終わってしまうかもしれません。iPhone7Plusでは、写真に残したい場面を逃すことなく撮影できるようになるんです♪

ちなみに、人物の背景がボケている写真が撮影できるのもレンズが2つ搭載されているからです。このデュアルレンズはiPhone7Plusの要なんです!

iPhone 7 Plusが搭載する完全に新しいカメラシステムは、1つだけではありません。2つあります。iPhone 7のものと同じ12MPの広角カメラが、被写体に一段と寄ることができる12MPの望遠カメラと連係します。つまり、より高性能のズーム機能をもっと離れた場所から使えるということです。さらに、まもなく登場するまったく新しい被写界深度エフェクトを使えば、ポートレート写真がこれまで以上に引き立ちます。iPhone 7 Plusを手にした時が、世界最高のシャッターチャンスです。

iPhone7Plusを買ったら真っ先やることは、ケースとフィルム

iPhoneで一番割れやすいのは、液晶画面!フィルムは必須

バキバキに割れた、iPhoneの液晶画面を目にしたこはありませんか?ここが一番割れやすいんです。そこで、液晶画面を保護するフィルムは必須級です。ただ、iPhone7Plus向けの商品は、無数にあり高価なものは信じられないくらい高い。なるべく、お買い得でかつiPhone7Plusをしかっり守りフィルムを選んでみました。

フィルム選定でクリアすべき条件

  • 表面硬度9H以上
    →これは、ほとんどのフィルムがクリアしているのでOK!
  • 画面全体を保護する3D形状
    →落とした時に、真っ先に地面に到達するのが角。この角をぶつけて液晶が割れてしまう「角割れ」が一番怖いんです!角まで保護できないフィルムがたくさんあるので、この点を一番吟味しました。
  • なるべく安い
    →高価なものは、5000円以上するものもあります。できれば、3,000円未満におさえたいところ・・・

この3つの条件を購入のポイントとして選びました。そして、電気屋さんでフィルムコーナをぐるぐるした結果がこれです!

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さがしまった限りでは、「絶対、角割れしない」と言い切っているのはこのシリーズだけ。

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硬度9H以上→問題なくクリア!iPhone7Plusの液晶の角は、なめらかな曲面になっているんです。そのため、3D形状のフィルムでなければ角をしっかりと保護することができないんです。「絶対、角割れしない」このキャッチコピーは、強烈です。あとは、価格ですがぎりぎり3,000円未満♪これで、安心して購入することができました。

 

ケースは、飛び出したレンズが地面に設置しない高さのあるもの

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iPhone7Plusは、とにかく写真がいい。でも、見てわかるとおりレンズが何ミリが飛び出しているんです。普通に置いたら、レンズを傷つけかねない構造なんです。

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Itsuki

“I wii continue to post a photo of Tohoku and Morioka.”盛岡や東北を散歩するのが好きです!楽しい・美味しいを共有したくて個人ブログやってます。いしがきフェス2017の期間中、ブログに1万人(1万PV)以上の方が訪れてくれました♪